トレーニングパートナー

トレーニングパートナーについて

メリット

・トレーニング法のレパートリーが増える。

フォーストレップス法やネガティブ法で追い込めます。

・安心して高重量を扱える。

どうしても一人で行うとギリギリの重量になると力を抑えてしまい力を出し切る前に動作を終えてしまいがちになると思います。

デメリット

・自分自身のペースでできない可能性があります。

相手との力の差があると重量を変えるときに時間がかかります。

・集中力がとぎれやすい。

つい話しに夢中になり、インターバルが長くなる可能性があります。

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